沿革

          

          

          

          

2018年(平成30) 7月 TEQBALL社(ハンガリー)と日本総輸入元契約を締結。
3月 レゴランドジャパンホテルへ室内遊具を設置。
2017年(平成29) 12月 福山市で冬の祭典「ルクシアタ」に「コンテナ・モニュメント」を協賛設置。
11月 第16回 冬のイベントとして福山本社ビルにイルミネーションを点灯。
9月 スケートパークメーカー American Lamp Company Incと業務提携契約を締結。
8月 「第16回タカオ夏祭り」を開催。
3月 レゴランドジャパンに屋外遊具を設置。
2016年(平成28) 11月 としまえん「こどもの森エリア」の設置遊具が、和風総本家にて放映される。
7月 福山市神辺体育館(takao+ばらの街アレナ神辺)の命名権を取得。
6月 仙台市に東北サービスセンターを開設。
2月 創業永年会員表彰式(創業60年)にて表彰される。
2015年(平成27) 10月 創業60周年を迎える。
1月 福山本社第2工場隣接地に第5ヤードが完成。
2014年(平成26) 8月 愛媛県松山市に愛媛出張所を開設。
4月 代表取締役社長 髙尾典秀が春の園遊会に出席。
2013年(平成25) 11月 室内遊戯施設「ギザギザ葉っぱ」直営店オープン。
5月 代表取締役社長、髙尾典秀が黄綬褒章を受章。
2月 仙台市に東北営業所を開設。
1月 福山本社第2工場隣接地に第4ヤードが完成。
2012年(平成24) 10月 福島県南相馬市の高見公園へ遊具を寄贈。
8月 アメリカ・プレイタイム社(室内遊具トップメーカー)と業務提携契約締結。日本独占販売開始。
7月 福島県富岡町の仮校舎で学ぶ小中学校の子ども達へ遊具を寄贈。
2011年(平成23) 8月 東日本大震災復興支援活動(第2回掘り出し市を開催)日本赤十字社を通じて被災地へ100万円を寄附。
フジテレビ主催「お台場合衆国2011」にて漫画ワンピースのサウザンド・サニー号を製作。
5月 東日本大震災復興支援活動(第1回掘り出し市を開催)。
2010年(平成22) 7月 横浜市に横浜営業所を開設。
4月 横浜市に関東サービスセンターを開設。
2009年(平成21) 6月 高松市に香川営業所を開設。
2008年(平成20) 5月 代表取締役社長、髙尾悦史が代表取締役会長に就任。
代表取締役専務、髙尾典秀が代表取締役社長に就任。

5月 東京本社、福山本社の2本社制に移行。
新潟市に関越営業所を開設。
那覇市に沖縄営業所を開設。
2007年(平成19) 11月 サブファクトリー隣接地にストックヤード完成
2006年(平成18) 11月 広島県東部機械金属工業協同組合「第34回溶接技術コンクール」にて団体優勝。
1月 アメリカ・プレイワールド社(3大遊具メーカーの1社)と業務提携契約締結。日本独占販売開始。
2005年(平成17) 7月 創業50周年記念式典開催
6月 ドイツ・アビバ社(水上遊具トップメーカー)と業務提携契約締結。日本独占販売開始。
2004年(平成16) 10月 小型遊具「オールマイティ-2」シリーズ発売開始
2003年(平成15) 10月 第19回都市公園等のコンクールに於いて、福岡県国営「海の中道海浜公園」施工部門でウォータージャングル冒険島が国土交通大臣賞を受賞。
2月 小型遊具「オールマイティ-」シリーズ発売開始
2001年(平成13) 10月 第17回都市公園等のコンクールに於いて、広島県国営「備北丘陵公園」施工部門できゅうの丘が国土交通事務次官賞を受賞。
7月 国際品質管理システム規格 ISO 9001 認証取得
2000年(平成12) 6月 国際環境マネジメント規格 ISO14001 認証取得
3月 札幌市に札幌営業所を開設。
南九州営業所を鹿児島に移転。(鹿児島営業所)
1999年(平成11) 10月 第15回都市公園等のコンクールに於いて、福岡県国営「海の中道海浜公園」施工部門でスカイドルフィンが建設事務次官賞を受賞。
1998年(平成10) 10月 建設業許可。建設大臣許可の資格取得。
1月 神辺ファクトリーを移転、本社工場近くにサブファクトリーを建設、4月稼働開始。
1995年(平成7) 12月 現在の本社ビル(鉄骨4階建)完成。
2月 フランスにパリ事務所を開設。
1994年(平成6) 10月 第10回都市公園等のコンクールに於いて、福山市ファミリーパークに施工の大型コンビネーション遊具が施設施工部門で建設省都市局長賞を受賞。
7月 福岡市に福岡営業所を開設。
5月 神辺ファクトリーを操業開始。
1992年(平成4) 12月 東京営業所を営業本部東京支店に昇格。
1991年(平成3) 10月 宮崎市に南九州営業所を開設。
1990年(平成2) 6月 製造ライン再整備により、新塗装ラインが完成。超大型焼付乾燥炉及びブースが完成。
5月 隣接地に建設の本社事務所及び新工場が完成。
1989年(平成1) 10月 隣接地に新工場及び本社事務所の建設を着工。
5月 本社隣接地を新工場増築のため取得、造成開始。
1988年(昭和63) 4月 広島県安浦町「グリーンピア安浦」に全長204mの長さのジェットローラースライダー(設置時日本一)を設置。
1987年(昭和62) 10月 昭和62年度通商産業省選定グッドデザイン商品審査に於いて、スプリングプレイ「スペースシャトル」がグッドデザイン選定商品に選ばれる。
9月 第3回都市公園等のコンクールに於いて、兵庫県立赤穂海浜公園に施工の大型帆船遊具が施設・施工部門で最も優れた賞である建設大臣賞を受賞。
5月 現社名タカオ株式会社と改称。
代表取締役社長に髙尾悦史が就任
1985年(昭和60) 9月 東京都に東京営業所を開設。
7月 第1回都市公園等のコンクールに於いて、徳島県鴨島町向麻山公園に施工の大型遊具が施設・施工部門で日本公園緑地協会長賞を受賞。
1984年(昭和59) 9月 住宅・都市整備公団指定工場となる。
8月 本社隣接地に製品ストックヤードを取得、並びに本社内製造ライン再整備。
1983年(昭和58) 8月 大阪市に大阪営業所を開設。
5月 業界最大規模の高温焼付塗装乾燥炉を設置。
4月 造形部門プロジェクトチームのチーフアドバイザーとして杭谷一東氏を迎える。
1981年(昭和56) 4月 広島市に広島営業所を開設。
1980年(昭和55) 10月 新製品研究開発部門を分離独立。
1977年(昭和52) 6月 大型構造物に対応すべく、専門部門を新設。
4月 本社敷地内に大型構造物専用工場を建設。
1972年(昭和47) 12月 組織変更を行ない、タカオ体器株式会社と改称。前社長・髙尾京一が取締役社長に就任。
1970年(昭和45) 11月 事業発展拡大に合わせて、より一層の拡充と合理化のため、現本社所在地に新工場を建設、全面移転。
1966年(昭和41) 12月 有限会社タカオ体器を設立し、髙尾京一が取締役社長に就任。
1955年(昭和30) 10月 髙尾京一が、福山市若松町10-21に個人経営、高尾体器製作所を設立。